2020年08月31日

ランブルトゥキャッスル 動画

良い音を出せるまで
まだ時間がかかりそうなフィーナ。

やはりまずは簡単な曲からにしないとっ!
と思ったので
ほぼ一年前、チェルシー買ったばかりの頃に弾いた
オカロランの『Ramble to cashel 』easy版を弾きました。

いつかリベンジするつもりで
たまーに弾いていたので
暗譜などは問題なし。

そして、なにせこれはハ長調?
いや、イ短調?(いつまでも短調は全く覚えられない…)でレバーが3つも上がるのです。
だから絶対フィーナ向き!

さらにさらに
この曲はすごく素敵なので
easy版じゃなくて
いずれフルバージョンも弾きたいな~
と思っておりまして、
実力不足の現時点では
easy版を弾いておこう、みたいな点でも
適任だと思います!

しかしチェルシーもフィーナも
弾き慣れる前に選ばれてしまう楽譜…
なんだか申し訳ない。
しかもタラララタラララと音符が連なり
指がうまく回らないので
easyのわりには難しいと思いますし。

でもチェルシーの頃よりは指が動いているかな?
音色共々、よかったら聞き比べてみて下さいね~。


posted by aya at 12:00| Comment(0) | 楽器について | 更新情報をチェックする